洗い場付きのお風呂も、室内プールも。
軽井沢の子連れホテル、まるごと比較。
ベビーベッド・ベッドガード・キッズメニューなど、子連れ旅行で本当に知りたい設備を宿ごとにチェック。標高1000mの避暑地・軽井沢から、家族にぴったりの一棟を見つけましょう。
| # | 写真 | ホテル名 | エリア | 最安プラン料金 | 予約 |
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軽井沢プリンスホテル ウエスト | 軽井沢町軽井沢 | ¥42,940〜/1泊2名 | 空室を見る → |
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ホテルサイプレス軽井沢 | 軽井沢町軽井沢東 | ¥20,200〜/1泊2名 | 空室を見る → |
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ドーミー倶楽部 軽井沢 | 軽井沢町千ヶ滝 | ¥26,000〜/1泊2名 | 空室を見る → |
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ホテルハーヴェスト旧軽井沢 | 軽井沢町軽井沢 | ¥41,600〜/1泊2名 | 空室を見る → |
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ルグラン軽井沢ホテル&リゾート | 軽井沢町発地 | ¥41,580〜/1泊2名 | 空室を見る → |
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ホテルハーヴェスト軽井沢 | 軽井沢町長倉 | ¥78,800〜/1泊2名 | 空室を見る → |
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軽井沢プリンスホテル イースト | 軽井沢町軽井沢 | ¥33,024〜/1泊2名 | 空室を見る → |
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軽井沢マリオットホテル | 軽井沢町長倉 | ¥54,692〜/1泊2名 | 空室を見る → |
軽井沢駅・軽井沢アウトレットに隣接する好立地のリゾートホテル。夏季限定の屋外プールには浅瀬エリアがあり、小さな子供でも安心して水遊びができます(冬季はスノーマンパークで雪遊びも)。客室はホテル棟のツイン・スイートのほか、最大8名まで泊まれるコテージタイプまで幅広く、コインランドリー(8台)やロビーの授乳室など、長期滞在に便利な設備も充実。ベビーベッドは数量限定のため、早めの予約がおすすめです。朝食はオールデイダイニング「Primrose」のブッフェで楽しめます。
夏季限定の屋外プールに浅瀬エリアがあり、小さな子供でも安心して水遊びができるという声が多く見られます。軽井沢・プリンスショッピングプラザに隣接し、買い物と自然を両方楽しめる立地も好評です。コテージタイプの客室は独立性が高く、子供が多少にぎやかでも気を使わずに済むという口コミも見られます。
軽井沢駅から徒歩約12分、アウトレットやスーパーにも歩いて行ける便利な立地のホテルです。客室は全室スリッパに履き替えるスタイルで、ミニキッチンと電子レンジが付いた部屋や、ベッド4台が入る広めの客室があり、家族や三世代での利用にも向きます。大浴場にはサウナもあり、朝食は種類の豊富なバイキング。幼児は大人の取り分けであれば朝食を無料で利用でき、レストランには子ども用メニューも用意されています。夕食はコース形式のため、小さなお子様連れは事前にプランや対応を確認すると安心です。ベビーベッドなどのベビー用品は貸出がありますが、数量や料金は予約時の確認がおすすめです。
駅から歩ける立地で、近くのスーパーやアウトレットまで足を延ばしやすく、家族旅行に便利という声が目立ちます。ミニキッチン付きで部屋が広く、ベッドが4台入ってもゆったり使えたという口コミや、種類豊富な朝食バイキングを評価する声も見られます。一方で、設備に経年を感じる、駐車場が狭いと感じたという意見や、夕食がコース形式な点を気にする声もありました。
中軽井沢の森の中にある、客室24室のこぢんまりとした宿です。ロビーにはおもちゃや絵本の置かれたキッズコーナーがあり、夕食のコースで子供が飽きてしまったときにスタッフがおもちゃを用意してくれたという口コミも見られます。客室は和室(13.5畳・8畳・6畳)、新館の和洋室などがあり、貸切風呂は有料で、プランによっては家族風呂40分無料の特典があります。朝食はハーフバイキング、夕食は創作フレンチ中心で、子供向けにはお子様料理も用意されています。中軽井沢駅からは無料送迎(事前予約制)があります。ベビー用品の貸出や大浴場の広さは変わることがあるため、予約前に確認しておくと安心です。
ロビーのキッズコーナーやおもちゃの貸出、夕食で子供が飽きたときにスタッフが気を配ってくれたことなど、子連れへの対応を評価する声が多く見られます。食事の美味しさとスタッフの気さくな接客も好評で、家族で満足したという口コミが目立ちます。一方で、大浴場はやや小さめ、山の中にあり夜の到着は少し心細い、客室によっては湿気が気になるといった声もあり、事前に確認しておくと安心です。
旧軽井沢の中心部、旧軽井沢銀座通りやアウトレットまで徒歩圏内に立つリゾートホテル。通年利用できる室内温水プールと、大浴場「春楡の湯」(大浴場・露天風呂・サウナ)を備え、天候を気にせず一日中楽しめます。客室は41㎡以上のスタンダード洋室・和洋室ともにバス・トイレ別のセパレート設計で、電子レンジや洗濯機・乾燥機を備えた部屋もあり、小さな子供との連泊でも荷物やお洗濯の心配が少なく済みます。朝食は和洋ブッフェまたは和朝食膳から選べ、信州の食材を活かしたメニューが好評です。ベビーベッドは有料で貸し出しており、予約時の確認がおすすめです。
室内プールと大浴場を両方楽しめる点や、旧軽井沢銀座通り・アウトレットまで徒歩圏という立地の良さを評価する子連れ宿泊者が多く見られます。客室に電子レンジや洗濯乾燥機が備わっている点も、小さな子供との連泊に助かるとの声があります。一方で、老舗ならではの料金の高さを指摘する口コミも見られるため、プラン内容の確認がおすすめです。
7万坪の広大な自然に抱かれた、天然温泉付きのリゾートホテル。軽井沢では珍しい自家源泉の炭酸水素塩泉を、露天風呂や貸切風呂で楽しめます(おむつが取れていないお子様は入浴不可)。未就学のお子様は2名まで添い寝無料で、ベビーベッドも台数限定で貸し出しています(有料・要事前確認)。屋外プールにはプールサイドバーも併設され、夏の避暑地らしいリゾート感を演出。信州の食材を使ったフレンチレストランも評判で、静かな環境でゆったり過ごしたい家族旅行に向いています。
7万坪の敷地に広がる天然温泉とフレンチレストランの評判が高く、静かな環境でゆったり過ごせるという声が多く見られます。未就学のお子様は添い寝が無料になるなど家族での利用にも配慮がある一方、プールサイドバーなど大人向けの設備も多いため、小さなお子様連れには館内設備を事前に確認しておくと安心です。
軽井沢タリアセンに隣接する、5ヘクタールを超える広大な敷地のリゾートホテル。室内プール(15:00〜21:00・7:00〜10:00)と、小瀬温泉の湯を引いた大浴場・露天風呂(一部炭酸風呂)があり、天候に関わらず一日過ごせます。客室はスタンダード洋室のほか、1〜6名まで利用できるファミリー和洋室(57㎡、セミダブルベッド+ソファーベッド+6畳和室)、露天風呂付きの一棟貸しコテージなど幅広いタイプから選べます。朝食は和洋選べるブッフェスタイルで、軽井沢ならではの食材を使ったライブキッチンも人気。ベビーベッドは有料貸出のため、事前の確認がおすすめです。
室内プールと天然温泉(小瀬温泉)を併せ持つ広々とした敷地が魅力で、軽井沢タリアセンに隣接する立地の良さを評価する声が目立ちます。ファミリー和洋室や露天風呂付きコテージなど部屋タイプが豊富で、世代を超えて楽しめるという口コミも見られます。比較的新しい施設のため、まだ口コミ数は少なめです。
自然の中でのアクティビティが充実した、軽井沢プリンスホテルのもう一つの顔。ネイチャーキッズ「森の家」でのクライミングや昆虫採集、敷地内の「アミーチアドベンチャー」でのツリートレッキングなど、子供が思い切り遊べるプログラムが揃います。客室「プリンスコテージA【ファミリールーム】」(1〜4名)は2段ベッド付きで、ベビーサークルやおもちゃ、おむつ用ゴミ箱まで用意され、赤ちゃん連れでも安心。コインランドリーはウエスト館にあります。プールはありませんが、自然遊びを中心に一日を過ごしたい家族に向いたホテルです。
2段ベッド付きのファミリールーム(プリンスコテージA)や、アミーチアドベンチャーなど自然の中で遊べるアクティビティが充実している点を評価する子連れファミリーの声が目立ちます。コテージはベビーサークルやおむつ用ゴミ箱まで揃い、赤ちゃん連れの宿泊にも配慮があるという口コミも見られます。一方でプールはないため、水遊び目的の場合は他の設備との組み合わせがおすすめです。
中軽井沢の森に佇む軽井沢マリオットホテル。客室はすべて洗い場付きのバスルームで、赤ちゃんとの入浴もしやすい設計です。ベビーベッド・ベッドガードは無料で貸し出しており、離乳食やキッズ用食器の用意もあるため、0歳児からの旅行にも対応しやすいホテルです。朝食は「Grill & Dining G」でブッフェとキッズビュッフェコーナー、ハイチェアが用意され、3歳以下のお子様は無料、4〜12歳は2,500円。白糸の滝をイメージした大浴場・露天風呂に加え、露天風呂付きの客室(ノースウイング)もあり、家族それぞれのペースで温泉を楽しめます。プールはありませんが、その分客室・食事・温泉の細部まで行き届いた気配りが評価されているホテルです。
赤ちゃん連れでも気兼ねなく温泉に入れた、キッズビュッフェコーナーでお子様も一緒に朝食を楽しめたという声が目立ちます。洗い場付きのバスルームや無料のベビーベッド・ベッドガードなど、細部まで行き届いた気配りを評価する家族連れのクチコミが多く見られます。一方で、人気の高さから朝食時間帯は混み合うことがあるとの声もあり、時間帯を選ぶのがおすすめです。

東京から新幹線で最短1時間ほどの軽井沢は、明治時代から避暑地として親しまれてきた歴史あるリゾートエリア。旧軽井沢銀座通りでの食べ歩きや雲場池の散策、白糸の滝でのマイナスイオンなど、子供と一緒に自然を楽しめるスポットが充実しています。「お風呂は洗い場がないと洗いにくい」「雨の日、子供はどこで遊ぶ?」——そんな子連れ旅行ならではの不安に、室内プールや天然温泉、ファミリールームなどの設備で応えてくれる宿を厳選しました。気になるホテルがあれば、ぜひ「もっと見る」をタップして設備の詳細まで見比べてみてください。このあとは、軽井沢滞在中に立ち寄りたい子連れ向けの観光スポットやレストランもあわせてご紹介します。
ホテルだけでなく、旅先で立ち寄りやすいスポットもあわせてチェック。
旧軽井沢の中心を貫くメインストリート。ジャムや民芸品の店、食べ歩きグルメが並び、ベビーカーでも歩きやすい石畳の通りです。
「スワンレイク」とも呼ばれる、木々に囲まれた静かな池。一周約20分の遊歩道は起伏が少なく、小さな子供とのお散歩にも向いています。
世界の絵本原画を集めた、緑に囲まれたミュージアム。エルツおもちゃ博物館も隣接する「ムーゼの森」内にあり、親子でゆっくり過ごせます。
岩肌から地下水が幾筋もの白い糸のように流れ落ちる、幅70mの滝。遊歩道は駐車場から徒歩約5分と短く、気軽に涼を楽しめます。
塩沢湖のほとりに広がる複合レジャー施設。ボート遊びやサイクルモノレール、パターゴルフなど、家族みんなで一日中楽しめます。
キッズメニューがある、または口コミで「子連れで行きやすい」と評判のお店です。
靴を脱いで上がるお座敷のあるイタリアン。絵本も置かれ、おむつ替えスペースも完備。注文を受けてから作るスローフードが自慢です。
香ばしいローストチキンが名物の洋食店。絵本やおもちゃのあるキッズコーナー、おむつ替え台、ハイチェアも完備しています。
軽井沢を代表する人気そば店。子供用の椅子やメニューが用意され、家族での軽井沢そば体験にぴったりです。
焼きたてパンが並ぶベーカリー&レストラン。ハルニレテラスのテラス席ならベビーカーでもゆったり利用でき、キッズメニューもあります。