洗い場付きのお風呂も、天然温泉も。
白馬の子連れホテル、まるごと比較。
ベビーベッド・キッズルーム・キッズメニューなど、子連れ旅行で本当に知りたい設備を宿ごとにチェック。北アルプスを望む温泉リゾートが集まる白馬エリアから、家族にぴったりの一棟を見つけましょう。
| # | 写真 | ホテル名 | エリア | 最安プラン料金 | 予約 |
|---|---|---|---|---|---|
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白馬姫川温泉 白馬ハイランドホテル | 北安曇郡白馬村 | ¥28,000〜/1泊2名 | 空室を見る → |
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白馬姫川温泉 北アルプスを一望 ホテル白馬 | 北安曇郡白馬村北城 | ¥21,000〜/1泊2名 | 空室を見る → |
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白馬みずばしょう温泉 ホテル シェラリゾート白馬 | 北安曇郡白馬村 | ¥36,300〜/1泊2名 | 空室を見る → |
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白馬ホテルパイプのけむり | 北安曇郡白馬村 | ¥16,140〜/1泊2名 | 空室を見る → |
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白馬東急ホテル | 北安曇郡白馬村 | ¥27,810〜/1泊2名 | 空室を見る → |
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白馬樅の木ホテル | 北安曇郡白馬村 | ¥23,600〜/1泊2名 | 空室を見る → |
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白馬メルヘンハウス | 北安曇郡白馬村北城 | ¥20,000〜/1泊2名 | 空室を見る → |
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ホテルグリーンプラザ白馬 | 北安曇郡白馬村 | ¥23,100〜/1泊2名 | 空室を見る → |
白馬姫川温泉を引く、北アルプスを一望する露天風呂が自慢のホテル。1階には和洋室・洋室のファミリールームがあり、バリアフリー対応のユニバーサルデザインで、シャワーブースと洗面台が独立した造りになっています(定員3名、1台はソファーベッド利用)。ミニキッチンと簡単な調理器具も備え付けられているため、離乳食のアレンジなどにも便利です。館内浴衣は大人145〜185cm、子供用も90cmサイズから用意されており、フロント前でお子様の分も選べます。夕朝食はともに約40種の信州バイキングで、ステーキやそば、ソフトクリームなどが人気。子供朝食の無料条件やベビーベッドの貸出有無は、予約前にホテルへの確認をおすすめします。
小学生の子供と利用した家族からは、ロケーションとバイキング形式の食事、姫川温泉の3点が特に評価されており、快適な滞在だったという声が寄せられています。自家源泉の露天風呂からの眺望は「白馬随一」と評判で、ステーキや蕎麦、ソフトクリームがおいしいという食事の口コミも目立ちます。設備自体は年季を感じる部分もあるようなので、最新設備を重視する場合は客室タイプを確認しておくと安心です。
JR白馬駅から徒歩約10分、白馬三山を望む川沿いに建つ60室のリゾートホテル。客室は洋室ツイン(約27㎡)のほか、グループ・ファミリー向けの和洋室タイプ(約60㎡・禁煙)があり、3世代旅行にも使いやすい広さです。一部の客室にはミニキッチン・電子レンジがあり(要予約)、調理器具の貸出もあるため、離乳食の準備などにも役立ちます。夕食・朝食は和洋中のバイキングで、新しいレストラン棟が完成しています。大浴場と露天風呂には白馬姫川温泉を引いています。楽天トラベルには「ファミリー子供50%割引特典付き」のバイキングプランが出ています。なお3歳のお子様から施設利用料(バイキング食事代を含む)がかかるため、予約前にプラン内容を確認してください。館内のエレベーターは1基で、客室によっては移動距離が長くなる場合があります。ベビーベッドやベッドガード、キッズスペース、プールの有無は確認できていないため、必要な場合はホテルへ直接お問い合わせください。
夕食・朝食のバイキングは品数が多く、デザートまで手が込んでいると感じた家族の声が目立ちます。小さな子どもがいて食事中に慌ただしくなっても、スタッフが温かく見守ってくれたという口コミや、毎年リピートして夏の花火を楽しみにしている家族の声もありました。北アルプスを望む露天風呂や部屋からの眺めも好評です。一方、建物にはやや古さがあるという声、料理をもう少し温かい状態で出してほしいという声、エレベーターが1基で部屋によって移動が長くなるという声が見られました。
白馬みずばしょう温泉を引く自家源泉が自慢の高原リゾートホテル。約3万坪の敷地は緑が多くのんびりとした雰囲気で、客室は東館・西館の2棟にゆとりある洋室が揃います。バスタブには洗い場が付いており、小さなお子様と一緒でも湯船とシャワーを使い分けながら入浴できるのが安心ポイント。ベビーベッドは貸出可能(要予約)です。ファミリースイートルーム・ファミリーコンセプトルームは最大6名まで利用でき、ジュニアスイートやエグゼクティブスイートには客室専用の露天風呂も付いています。夏季には中庭に屋外プールがオープンするほか、宿泊者限定の貸切温泉(和室風呂など個性的な湯船)も楽しめます。朝食はビュッフェ形式、夕食はフレンチコースが基本です。子供料金やプールの利用条件は、予約前にホテルへの確認をおすすめします。
約3万坪という広大な敷地でのんびりリッチな気分を味わえたという声が多く、時間予約制の貸切露天風呂を「最高だった」と評価する口コミも目立ちます。子供用の遊具や絵本が揃うラウンジがあり、家族でスキーやアクティビティを楽しむ拠点として好評です。一方で客室のグレードによって設備差があるため、ファミリースイートなど広めの部屋を希望する場合は予約時にタイプをよく確認しておくと安心です。
冬は白樺ゲレンデまで徒歩1分、夏は八方尾根のゴンドラ「アダム」まで徒歩5分という好立地のバイキングホテル。客室は全室ユニットバス・トイレ付きで、20平米・定員2〜4名の「フォースルーム」や、布団で休める19平米の和洋室、36平米・定員5〜6名の連結トリプルルームなど、家族構成に合わせて選べます。24時間利用できる電子レンジがあるため離乳食の温めにも便利で、洗濯機・乾燥機を備えたコインランドリーも24時間使用可能です。夕食・朝食ともにバイキング形式で、夕食は和洋約20種類にアルコール飲み放題付き、朝食は焼きたてクロワッサンが人気。秋田県産の焼山石を使った大浴場(洗い場付き)でゆったり温まれます。子供料金やベビー用品の貸出については、予約前にホテルへの確認をおすすめします。
食べ飲み放題の料理やドリンクの充実ぶりに「食いしん坊の息子もお酒好きの父も大喜び」という家族連れの声があり、日替わりメニューで落ち着いて楽しめるバイキングとして好評です。焼きたてクロワッサンが並ぶ朝食を「最高」と評価する口コミも複数見られます。建物はやや古さを感じるという声もありますが、清掃は丁寧で、乾燥室や更衣室などスキー・スノーボード客への心遣いも評価されています。
静かな和田野の森の中に佇む、白馬の迎賓館とも呼ばれるクラシックリゾート。子連れファミリーには、キャンプをテーマにしたコンセプトルーム「ピケニケ」がおすすめです。39平米の室内にはツリーベッドを模したベッドとエキストラベッドがあり、最大4名まで利用可能。バスルームは浴槽と洗い場(シャワーブース)が独立した造りで、小さなお子様と一緒でも湯船とシャワーを使い分けやすい設計です。バードハウス型の小物置きなど遊び心のある内装も子供に好評。館内には白馬八方温泉を引いた天然温泉の大浴場(内湯・露天・サウナ)があり、レストラン「シャモニー」では和洋ブッフェの朝食が楽しめます。プールはありませんが、中庭ではハンモックや輪投げ、卓球なども用意されています。子供料金やベビー用品の貸出可否は、予約前にホテルへの確認をおすすめします。
白馬の山々や八方尾根を望む最上階山側客室のロケーションが「素晴らしい」と評判で、広く清潔な客室、丁寧なスタッフ対応も高評価です。天然温泉の露天風呂や落ち着いた雰囲気の中でいただける朝食ブッフェも好評な一方、中庭で遊ぶ子供の声が窓越しに聞こえるという口コミもあり、静けさを重視する場合は部屋の位置を確認しておくと安心です。
北アルプスの麓、八方尾根スキー場まで徒歩3分に位置する北米調の外観が特徴的な森のリゾートホテル。客室はベーシックなツインから和室、最大6名利用可能なスーペリアスイート(旧ファミリースイート、約57平米)まで多彩なラインナップが揃います。本館1階にオープンしたキッズルームはラウンジとガラスドアでつながっており、ティータイムやバータイムに子供を遊ばせながら過ごせるのが人気の理由。ディナーバイキングには専用のキッズメニューも用意されています。温泉はpH11.34という世界でも稀少な強アルカリ泉で、貸切温泉も利用可能。0〜3歳のお子様は添い寝無料で、ベビーベッドも要予約で対応可能です。洗い場付きのお風呂かどうかなど客室バスルームの詳細は、予約前にホテルへの確認をおすすめします。
到着時の手持ち花火のサービスに驚いたという声や、キッズルームで子供が滑り台やテントに夢中になり、親が温泉に行く間も飽きずに遊んでいたという感想が見られます。遊び疲れて眠ってしまった子供のためにご飯やお汁を部屋に持ち帰らせてほしいと相談したところ快く対応してもらえたという口コミもあり、設備はやや年季を感じるものの、スタッフの気配りに満足したという声が目立ちます。
八方尾根スキー場のゴンドラまで約500m、白馬・八方尾根の木立に囲まれた全12室の家族経営の宿です。客室は新館のツイン、4ベッドルーム(26㎡)、和室(8畳)、本館の和室(7.5〜10畳)など幅広く、家族の人数に合わせて選べます。「赤ちゃん連れにも便利なバス付」として案内されている新館和室8畳もあります。プールは7〜8月のみの営業で、宿泊者は無料で利用でき、テニスコートやバーベキューガーデン、ゲームコーナーも敷地内にあります。館内にはボードゲームが多数あり、宿泊者に貸し出されます。大浴場は天然温泉ではありませんが、洗い場にシャンプー類が複数用意されています。朝食はブッフェ形式、夕食は日替わりのコース料理が中心で、お子様向けのメニューも要予約で対応するとのことです。館内にエレベーターはなく、2階の共同トイレを使う客室もあります。ベビーベッドやベッドガードなどの貸出は確認できていないため、必要な場合は事前にお問い合わせください。
食事の評価が高く、日替わりの和洋のコース、焼きたてオムレツなどが並ぶ朝食ブッフェ、手作りスイーツが喜ばれています。子ども連れのスキー旅行で、毎晩ボードゲームを借りて家族で盛り上がったという声があり、子ども向けのキャラクターもののシャンプーが置かれていたと触れる口コミもありました。ゲレンデや八方ゴンドラに近い立地も好評です。一方で設備の古さを指摘する声や、荷物を運んでもらうような手厚いサービスは期待しにくいという声、坂の上のため徒歩の帰りが上り坂になるという声がありました。
白馬コルチナ・乗鞍温泉スキー場に隣接する257室の大型リゾートホテル。3歳未満のお子様は宿泊料金・お食事ともに無料で、寝具も添い寝または備え付けの寝具から選べます。バイキング会場には離乳食も用意されており、小さなお子様連れでも食事の心配が少ないのが魅力です。客室は和洋室や1階建てのメゾネットルーム(定員4名)など多彩なタイプがあり、家族や団体での宿泊に向いています。天然温泉「白馬コルチナ 美人の湯」は展望露天風呂やジャグジーなど計11種の湯めぐりが自慢。冬季はゲレンデ内にキッズパーク・キッズプレイパークが開設され、夏季にはラフティングやアドベンチャーランドなど約30種の体験プログラムも楽しめます。ベビーベッドの用意はないため、添い寝が基本になる点は予約前に確認しておくと安心です。
色々なイベントが用意されており子連れには嬉しいという声や、朝夕とも美味しいバイキングにお腹いっぱいの子供がまだ食べたいとおかわりに向かったという微笑ましい感想が見られます。建物はやや古さを感じるものの手入れが行き届き清掃も行き届いているとの評価がある一方、食事の内容には好みが分かれるという声もあるため、気になる方はメニューを事前に確認しておくとよさそうです。

北アルプスの麓に広がる白馬村は、洗い場付きのバスルームやベビーベッド対応の客室、子供が遊べるキッズルームを備えたホテルが集まる山岳リゾートエリア。冬はスキー場直結のキッズパーク、夏は八方尾根のハイキングや岩岳のマウンテンバイクなど、季節を問わず家族で楽しめるアクティビティも豊富です。「お風呂はゆっくり洗い場で洗える?」「子供が飽きずに過ごせる場所はある?」「バイキングに子供向けメニューはある?」——そんな子連れ旅行ならではの不安に、設備で応えてくれる宿を上記で厳選してご紹介しました。気になるホテルがあれば、ぜひ「もっと見る」をタップして設備の詳細まで見比べてみてください。このあとは、白馬滞在中に立ち寄りたい子連れ向けの観光スポットやレストランもあわせてご紹介します。
年齢別の選び方、アクセス、食事・部屋タイプ、実際に泊まった人の口コミの傾向をまとめました。上のホテル一覧とあわせてご覧ください。
赤ちゃん連れは、ベビーベッドなどの設備、洗い場のある浴室、駅からの移動のしやすさを軸に選ぶと負担が減ります。冬は路面状況も変わるため、駅からの送迎がある宿だと安心です。
2〜5歳は、キッズメニューや遊び場の有無と、添い寝・食事の区分(寝具や食事を付けるか)で選ぶのが目安です。冬はゲレンデ、夏は中庭やアクティビティが遊びの中心になります。
小学生は、スキー・スノーボードや夏のアクティビティへの近さと、食事の区分で選びます。宿によっては低学年は子供料理、高学年は大人料理の扱いになるため、予約時の区分も確認しておくと安心です。
白馬村の公式サイトによると、鉄道では東京駅から北陸新幹線で長野駅へ行き、白馬行きの特急バスに乗り換えるルートが約2時間30分、新宿駅からJR中央線特急で松本駅へ行き、大糸線でJR白馬駅へ向かうルートが約4時間です。名古屋からは中央線特急と大糸線で約3時間30分、新大阪からは名古屋・松本を経由して約4時間30分とされています。高速バスはアルピコバスの「新宿-白馬線」「長野-白馬線」が案内されています(所要時間・時刻は各社でご確認ください)。車では、東京方面から関越道・上信越道経由で約3時間30分、名古屋方面から中央道・長野道・国道148号経由で約3時間30分、大阪方面から約6時間が目安です。今回の6ホテルの多くは、長野道の安曇野ICから約60分と案内されています。冬(スキーシーズン)は雪道・凍結があるため、最新の道路状況をご確認ください。
| ホテル | 駅・公共交通 | 車 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 白馬みずばしょう温泉 ホテル シェラリゾート白馬 | JR白馬駅からホテルバス(要予約)で約10分。館内設備に送迎バスの記載があります。 | 長野道の安曇野ICから約60分、糸魚川ICから約60分。駐車場は乗用車約100台分で無料です。 | 道路状況は日々変わるため、冬はチェーンの持参が推奨されています。スキー場までは車で、栂池高原・岩岳が約10分、八方尾根が約20分、コルチナが約30分です。冬季限定の有料公共シャトルバスもあります(詳細はフロントへ)。 |
| 白馬東急ホテル | 白馬駅から車で約8分、白馬八方バスターミナルから車で約3分。駅やゲレンデへの無料送迎があり、到着の1時間前までの依頼が必要です。 | 駐車場は約70台で無料。EV充電器が2台分あります。 | 送迎は事前依頼制のため、列車やバスの到着時刻が決まったら早めに連絡しておくと安心です。 |
| 白馬樅の木ホテル | 白馬駅から無料送迎(要予約)で約5分。八方尾根スキー場の麓にあり、ゲレンデまで徒歩約3分と案内されています。 | 安曇野ICから国道148号経由で約60分。駐車場は40台で無料・先着順です。 | 駐車場が40台と限られるため、冬のシーズン中や連休は早めの到着を意識すると安心です。 |
| ホテルグリーンプラザ白馬 | JR大糸線の南小谷駅から無料送迎バス(予約制)で約20分。 | 上信越道の長野ICからオリンピック道路・国道148号経由で約90分。駐車場は1,100台で無料です(口コミでは屋根なしとの記載があります)。 | 宿の所在地は楽天トラベル上では小谷村です(白馬コルチナスキー場に隣接)。白馬駅からではなく南小谷駅からの送迎になる点にご注意ください。冬は積雪量に応じて移動に余裕を持つと安心です。 |
| 白馬姫川温泉 白馬ハイランドホテル | JR白馬駅から徒歩約15〜20分(ページ内で表記に差があります)。無料送迎もあります。 | 安曇野ICと長野ICからそれぞれ約60分。駐車場は100台で無料、全面舗装ですが屋根や日陰はありません。 | 徒歩圏とはいえ、冬の雪道に小さなお子さんや荷物がある場合は、無料送迎の利用が現実的です。 |
| 白馬ホテルパイプのけむり | JR白馬駅からタクシーで約10分。送迎の記載は確認できませんでした。八方尾根のゴンドラ駅まで徒歩約5分、白樺ゲレンデまで徒歩約1分です。 | 安曇野ICと長野ICからそれぞれ約60分。駐車場は約70台で無料、バスなど大型車は停められません。 | 口コミでは駐車場が狭くミニバンは停めにくいという声や、ゴンドラ乗り場から坂道を歩くのが負担という声があります。 |
家族向けの部屋タイプと食事の形態を、楽天トラベルの客室・プラン情報で確認できた範囲でまとめました。定員や料理の内容はプラン・時期によって変わるため、予約時の表示もあわせてご確認ください。
| ホテル | 家族向けの部屋タイプ | 食事・お子さま対応 |
|---|---|---|
| 白馬みずばしょう温泉 ホテル シェラリゾート白馬 | スーペリアスイート(57㎡・2〜6名、寝室2部屋、6名時はソファーベッド使用)、ジュニアスイート(57㎡・2〜5名)、エグゼクティブスイート(57㎡・2〜4名)、グランドツイン/グランドダブル(36㎡・1〜3名)。洋室が中心で、グランドダブルは洗い場のある広い浴室です。コンセプトルームは内風呂がシャワーのみの表記のため、浴槽を使いたい場合は予約時に確認してください。 | 夕食はレストランでのコース料理(フレンチが基本)で、お部屋での夕食はできません。朝食はレストランのビュッフェです。小学生低学年は子供料理、高学年は大人料理の扱いです。アレルギーに配慮した料理は対応可能ですが、ベジタリアン・ビーガン・グルテンフリーは現在対応していないと案内されています。離乳食の記載は確認できませんでした。 |
| 白馬東急ホテル | スイートルーム中庭側(68㎡・最大4名)、デラックスツイン系(38〜41㎡・最大4名)、スタンダードツイン系(30〜34㎡・最大3名)。ベッドは幅120cmが基本で、タイプによりエキストラベッド(105×195cm)を追加できます。エコノミーツイン(26㎡)は最大2名でエキストラベッド不可です。一部客室はコネクティングルームで、予約が必要です。 | 朝食はレストラン「シャモニー」の和洋ブッフェ(7:00〜10:00)。夕食付きプランは2部制(17:30/19:45)で、フランス会席が基本、時期によりディナーブッフェを選べる場合があります。プランには「お子様も同じ料理」との注記があります。キッズメニューや離乳食の記載は確認できませんでしたが、口コミでは子ども用の食事を追加できたという声があります。アレルギーに配慮した料理は事前連絡で対応可能です。 |
| 白馬樅の木ホテル | ファミリールーム トリプル(33㎡・3名)、ファミリールーム フォース(33㎡・3〜4名)、リニューアル和洋室(2〜6名)、和室(2〜4名、トイレ付でバスなし)、デラックスルーム(38㎡・2名)。全室シモンズ社のベッドと案内されています。本館のスーペリアスイート(最大6名)の詳細は今回のプラン表示では確認できませんでした。 | 夕食・朝食ともバイキング形式で、2026年の口コミでも品数の多さが評価されています。ディナーバイキングにはキッズメニューが用意されています(提供状況は予約前にご確認ください)。未就学児は食事・布団が不要なら添い寝無料のプランがあります。朝食の開始は6時30分です。 |
| ホテルグリーンプラザ白馬 | スタンダード和洋室(29.8㎡・1〜5名)、スタンダードメゾネットタイプ(2階建て・55.6㎡・1〜7名)、コルチナルーム和洋室(ゲレンデ側・1〜4名)、コルチナルームメゾネット(1〜4名)。バス・トイレ付で全室禁煙です。ベッドの台数や構成は今回の表示では確認できませんでした。3歳未満は食事・布団なしの幼児区分で予約できます。 | 夕食は旬彩信州ビュッフェで、15種類のソフトドリンクバー、キッズメニュー、離乳食があると案内されています。プランによっては、アルコール飲み放題などの特典は大人のみが対象です。口コミでは、食事の評価が高い一方、人気の料理が途中でなくなったという声が少数ありました。 |
| 白馬姫川温泉 白馬ハイランドホテル | 1階 北アルプス側ファミリールーム(40㎡)は、和洋室が2〜4名・ベッド幅100cm×2台、洋室が2〜3名・ベッド195×115cm×2台とソファベッド1台で、どちらもシャワーブースとミニキッチン付きのユニバーサルデザインです。最上階の和洋室(40㎡・2〜5名)はベッド2台に布団3組(北アルプス側の場合)で、バス・トイレ・洗面が独立しています。洋室ツイン(20㎡・1〜3名)はユニットバスです。 | 夕食・朝食ともバイキング形式で、夕食は季節の食材を使ったご当地バイキングと案内されています。口コミでは天ぷらやライブキッチンのステーキが好評です。キッズメニューや離乳食の記載は確認できませんでした。子供用浴衣は90cmサイズから用意されています。 |
| 白馬ホテルパイプのけむり | フォースルーム(2〜4名・シングルベッド4台)、和洋室(2〜4名・シングルベッド2台と布団2組、布団敷きはセルフ)、トリプルルーム(2〜3名)、コネクティングトリプルルーム(36㎡・5〜6名)。全室ユニットバス付きです。シングル・ツインのフロアはエレベーターがなく階段のみと案内されています。 | 夕食は18:00〜19:30の和洋20種類以上のバイキングで、アルコールとソフトドリンクが飲み放題です。朝食は7:00〜9:00のバイキングで、焼きたてクロワッサンが紹介されています。夕食バイキングにはキッズメニューがあります(提供状況は予約前にご確認ください)。朝食のみ・夕食のみ・素泊まりのプランもあります。 |
楽天トラベルなどに寄せられた口コミから、満足の声と気になる声を、ホテルごとに要約しました。
口コミの評価・件数は確認時点のものです。設備・料金・サービスは変更されることがあるため、ご予約前に各ホテルのページで最新情報をご確認ください。
ホテルだけでなく、旅先で立ち寄りやすいスポットもあわせてチェック。
家族3世代でも楽しめるマウンテンバイクコースやハンモックテラスが人気。ゴンドラで登る山頂からは北アルプスの大パノラマを一望できます。
1998年長野五輪の舞台。リフトとエレベーターでスタート地点(地上約140m)まで登れば、白馬の街と北アルプスの大パノラマが広がります。
テレキャビン「とおみ駅」付近にネットで囲われた雪遊び・そり遊び専用エリアがあり、入場無料。小さなお子様も安心して雪遊びデビューできます。
江戸時代の塩問屋を今に伝える古民家資料館。牛方や歩荷の運搬道具、古文書などを展示。白馬村中心部からは車で約30分、隣接する大町市内にあります。
ゴンドラとリフトを乗り継ぎ、白馬三山を水面に映す「鏡池」八方池までのハイキングが人気。ロープウェイの運行は例年4月下旬〜11月上旬の季節限定です。
キッズメニューがある、または口コミで「子連れで行きやすい」と評判のお店です。
JR白馬駅ロータリー内、昔ながらの大衆食堂。手打ちそばやカレーライス、丼物など幅広いメニューが揃い、広い座席で家族連れも利用しやすい定番店です。
みそら野エリアの一軒家カフェ。座敷席があり、名物のフレンチシフォンケーキなどスイーツも充実。小さなお子様連れでも落ち着いて過ごせます。
白馬産そば粉にこだわり抜いた人気そば店。売り切れ次第終了となる日も多い実力派で、八方エリアからのアクセスも良好です。
540℃の高温で一気に焼き上げる本格ピザが人気のガーデンカフェ。テラス席でのんびり過ごせ、子連れでの利用もしやすいと評判です。