沖縄美ら海水族館のお膝元で、キッズプールも海洋博公園も。
本部の子連れホテル、まるごと比較。
ベビーベッド・ベッドガード・キッズメニューなど、子連れ旅行で本当に知りたい設備を宿ごとにチェック。沖縄美ら海水族館や海洋博公園にすぐ行ける本部エリアから、家族にぴったりの一棟を見つけましょう。
| # | 写真 | ホテル名 | エリア | 最安プラン料金 | 予約 |
|---|---|---|---|---|---|
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ホテルマハイナ ウェルネスリゾートオキナワ | 本部町山川 | ¥21,900〜/1泊2名 | 空室を見る → |
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オリオンホテル モトブ リゾート&スパ | 本部町備瀬 | ¥32,000〜/1泊2名 | 空室を見る → |
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マリンピアザオキナワ | 本部町浜元 | ¥16,000〜/1泊2名 | 空室を見る → |
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アラマハイナ コンドホテル | 本部町山川 | ¥21,500〜/1泊2名 | 空室を見る → |
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Fukugi Terrace(フクギテラス) | 本部町備瀬 | ¥30,200〜/1泊2名 | 空室を見る → |
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ヒルトン沖縄瀬底リゾート | 本部町瀬底 | ¥24,462〜/1泊2名 | 空室を見る → |
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ロイヤルビューホテル美ら海 | 本部町字石川 | ¥18,000〜/1泊2名 | 空室を見る → |
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コンフォート・ヴィラ | 本部町浦崎 | ¥10,000〜/1泊2名 | 空室を見る → |
本部町山川、美ら海水族館・エメラルドビーチまで車で約5分(無料シャトルバスあり)のリゾートホテル。客室は畳スペースを備えた「和洋室ファミリータイプ」が中心で、布団を敷けば最大5名まで宿泊可能です。ベッドガードや哺乳瓶消毒セット、おむつ用ゴミ箱、洗面用踏み台は無料で貸し出しており(数量限定・要予約)、ベビーベッドも有料(¥3,300/泊・1歳未満)で用意されています。4〜10月限定の屋外ガーデンプールには噴水付きの水深の浅いキッズエリアがあり、通年利用できる屋内プールも完備。ロビーのキッズスペースやビュッフェレストラン「マーセン」のキッズメニューコーナーなど、家族での滞在に配慮された設備が揃います。
1歳前後の子供連れの利用者からは、和洋室タイプの客室が乳幼児との滞在に特に助かるという声が多く見られます。木のおもちゃが揃うキッズルームでのドミノ遊びを毎日楽しんだという口コミや、噴水のある設備に幼児が喜んだという声もあり、家族5人で宿泊しても十分な広さがあるという評価も見られます。一方で子供用の水遊びグッズのサイズが揃っていなかったという声もありました。
本部町備瀬の高台に建つ、全室オーシャンビューのビーチリゾート。美ら海水族館まで徒歩7分、エメラルドビーチも徒歩2分という好立地に加え、水族館をモチーフにした「オーシャンキッズルーム」(イルカ・ジンベエザメ・ウミガメなど5部屋)が未就学児のいる家族に大人気です。ベビーベッド・ベビーカー・ベッドガード・踏み台・おむつ用ごみ箱は数量限定で無料レンタル(要予約)。屋外・屋内それぞれに水深30cmのキッズプールを完備し、天候を気にせず一日中プール遊びが楽しめます。チェックインからチェックアウトまで使える無料のキッズプレイルームもあり、荷解き中や食事の待ち時間にも重宝します。
1歳前後の乳幼児連れの利用者からは、客室がフローリングで歩き始めの子供を自由に遊ばせやすい点や、客室のお風呂が広く親子3人でもゆったり入れる点が好評です。ベビーカーの貸し出しやビュッフェでの離乳食提供も子連れに優しいとの声があり、屋外プールは水深約1.4mで景観重視ながら安心して利用できたという口コミも見られます。一方でキッズメニューの品数がやや少ないという指摘もありました。
本部町浜元、美ら海水族館から車で約5分の高台に建つファミリー向けホテル。イルカ柄の「フリッパーズルーム」やウミガメ柄の「タートルルーム」など、お子様が喜ぶテーマルーム(約43.4㎡・最大7名)が揃い、隣接する体験施設「もとぶ元気村」ではイルカとのふれあいプログラムも楽しめます。ベビーベッド・ベビーカーは数量限定で無料貸出(要予約)。館内の「キッズルーム」は8:00〜21:00無料開放、屋内プール(25m・水深0.5mのキッズプール併設)は通年利用可能なので、天候に左右されず過ごせます。朝食・ディナーはバイキング形式で、お子様プレートやディナーバイキングの幼児・小学生料金も用意されています。
イルカ・タートルなどのテーマルームは子供に大人気で、畳スペースのある和洋室では小さな子供ものびのび過ごせたという声が多く見られます。じゃんけんチャレンジや動物とのふれあいなど毎晩開催されるイベントに子供が夢中になったという口コミが非常に多く、宿泊客の9割以上がファミリー層という口コミもあるほど子連れ利用に定評があります。朝食では目の前で焼く魚料理などが子供にも好評でした。
本部町山川、隣接する「ホテルマハイナ」のすぐそばに建つ全室オーシャンビューのコンドミニアムホテル。全室スイートタイプ(平均59㎡〜)で、IHコンロ・電子レンジ・冷蔵庫を備えたキッチンが付いているため、離乳食の調理や粉ミルクづくりにも便利です。ベビーベッド・ベッドガードは事前予約制・数量限定ながら無料で貸し出しています。屋外プールは4〜10月営業のインフィニティスタイルで子供用プールも併設し、最上階には露天風呂付きの展望大浴場もあります。ディナーは隣接するホテルマハイナのビュッフェレストラン「マーセン」でキッズメニューも用意。ドラム式の有料コインランドリー(11階)も完備しているので、連泊にも対応しやすい宿です。
口コミでは、子連れでの利用が多く、離乳食が朝食会場に用意されている点やベビーベッド・ベビーバスの貸し出しがある点が安心材料として挙げられています。一方でインフィニティプールは水深がやや深めなので、小さなお子様には浮き輪が必須という声も見られます。歯ブラシのプレゼントやぬいぐるみの貸し出しなど、細やかな子供向けサービスへの満足度も高く、2〜4歳の子供を連れてのリピート利用も目立ちます。
本部町備瀬のフクギ並木の中にある、コテージタイプの宿泊施設。客室はフクギテラススイート(67㎡)・フクギテラスデラックス(43㎡)の本館と、別館のビセテラススイート(50㎡)の3タイプで、いずれもプライベートガーデン、キッチン、洗濯機・ガス乾燥機を備えています。ミキハウス子育て総研の「ウェルカムベビーのお宿」に認定されており、ベビーカー(無料)、ベビーベッド、ベッドガード(ベッドの片側と足元に設置)、ベビーバスなどの貸出があります。口コミでは、貸出品がチェックイン後すぐ使えるよう部屋に用意されていたという声があります。鍋やホットプレートも無料で借りられ、夏は庭でバーベキューもできます。本館は備瀬の海岸まで徒歩1分もかからず、別館からも徒歩約3分です。ホテルのようなレストランやプールはなく、「暮らすように過ごす」滞在向けです。
0歳のお子様連れの方は、事前にお願いしたベビーバスやベッドガードが部屋に準備されていて快適だったと書いています。洗濯機と乾燥機が客室にある便利さや、キッチンや備品が充実していて「暮らすように」過ごせるという声が多く、庭でのBBQや手持ち花火、徒歩圏の備瀬の海での魚観察を子供が喜んだという感想も見られます。小学生2名を含む家族がスイートの広さに満足したという声もありました。一方で、庭先のフクギ並木の通りを観光客が通ることや、ヤモリや蚊などの自然のいきものが気になる方もいそうです。
本部町の瀬底島にあるビーチリゾート。ホテルから徒歩約2分で、全長約800mの瀬底ビーチに出られます。館内には、お子様用エリアを備えた屋外プール(季節限定・宿泊者は無料)と、天候や季節を問わず使える屋内温水プールがあります。ベビーベッド、ベッドガード、ベビーバスタブ、おむつ用ごみ箱、踏み台などは無料で借りられますが、数に限りがあるため事前の連絡が必要です。5歳以下のお子様の添い寝は無料で、「未就学児添い寝&夕食朝食無料」のビュッフェ付きプランも用意されています。客室は全室バス・トイレ別(スイートなど一部を除く)で、3名以上の場合はエキストラベッドが入ります。毎週土曜には打ち上げ花火があり、家族の思い出づくりにもぴったりです。
小さなお子様連れの方からは、客室がシンプルで清潔なこと、海の見える部屋、プールやビーチが近いことへの満足の声が見られます。6歳のお子様と泊まった方は、プールは大きすぎず幼児にちょうどよい広さで、朝食後すぐ行けば空いているという感想や、土曜の花火、ビーチでの星空観賞も楽しめたと書いています。ビュッフェも品数が多く子供が満足したそうです。一方で、予約した人数分のベッドが用意されていなかったという声や、車がないと行きにくいという指摘もありました。
本部町字石川、沖縄美ら海水族館まで徒歩5分という好立地のホテル。ロビー付近には大型のエア遊具やおもちゃが揃う「キッズパーク」が無料開放されており、雨の日や水族館観光の合間にも子供を遊ばせやすいのが特徴です。ベビーベッドは数量限定で無料貸出(要予約)、洗面台用の踏み台もお子様用アメニティとして用意されています。屋外ガーデンプールは4〜10月限定で水深60cm・100cmの2段構成、シャワー・更衣室も完備。朝食・夕食は時間無制限のバイキングでキッズメニューも用意され、24時間利用できる有料コインランドリーもあるので連泊にも便利です。ベッドガードや調乳グッズなど細かな貸出備品については公式サイトに記載がなく、赤ちゃん連れの場合は予約時に確認しておくと安心です。
二段ベッド付きのオーシャン・ファミリールームは「秘密基地のよう」と子供に好評で、親がその後ゆっくり過ごせたという声もあります。プールは小学生程度なら足がつく水深に設計されており、安心して遊ばせられるとの口コミが複数見られました。夜のウェルカムドリンクやカーニバルイベントも家族連れに好評でしたが、エレベーターがなく荷物移動がやや大変という声もありました。
本部町浦崎、美ら海水族館まで車で約5分に位置するマンションタイプの宿泊施設。全室にガスコンロ・電子レンジ・冷蔵庫を備えたキッチンがあり、鍋やフライパン、食器類まで揃っているので、離乳食や子供の好みに合わせた食事を自炊できます。浴室とトイレは別部屋で、バスタブとシャワーが付いた普通の家庭用スタイルのお風呂なので、小さなお子様を湯船で洗うのにも使いやすい造りです。洗濯機・ガス乾燥機も室内に完備しているので、汗や着替えの多い子連れ旅行でも荷物を減らせます。2〜4名向けの部屋から最大10名前後まで泊まれる部屋まであり、三世代旅行やグループ利用にも対応。一方でベビーベッドやキッズメニュー、プールなどのホテル的な設備は確認できていないため、設備の充実度よりも「暮らすように広々と過ごしたい」家族向けの選択肢です。
客室に洗濯機・乾燥機が完備されている点は、着替えの多い小さな子供連れの滞在に助かるという口コミが複数見られます。浴室乾燥機がアクティビティで濡れた衣類の乾燥に便利だったという声や、キッチンで自炊できる安心感を評価する声もありました。ただしプールやキッズメニューなどホテル的な子供向け設備についての言及は見当たらず、設備よりも「暮らすように過ごす」タイプの宿と言えそうです。

沖縄本島北部・本部町は、あの沖縄美ら海水族館と海洋博公園があるエリア。那覇空港から車で約90〜120分とやや距離はありますが、その分「着いてしまえば一日中、水族館・ビーチ・無料の巨大遊具で遊び尽くせる」のが本部の強みです。「ベビーベッドは借りられる?」「キッズプールの水深は?」「雨の日、子供はどこで遊ぶ?」——そんな子連れ旅行ならではの不安に、設備で応えてくれるホテルを厳選しました。気になるホテルがあれば、ぜひ「もっと見る」をタップして設備の詳細まで見比べてみてください。このあとは、本部滞在中に立ち寄りたい子連れ向けの観光スポットやレストランもあわせてご紹介します。
年齢別の選び方、アクセス、食事・部屋タイプ、実際に泊まった人の口コミの傾向をまとめました。上のホテル一覧とあわせてご覧ください。
本部エリアは車での移動が中心なので、客室で離乳食や授乳の準備がしやすいか、ベビー用品を借りられるかを軸に選ぶと安心です。貸出品は数量限定・要予約のものが多いため、予約時に早めに確認しておきましょう。
水深が浅いプールや雨の日に遊べる屋内スペース、子どもが喜ぶ客室があると、水族館観光の合間も過ごしやすくなります。
小学生になると、秘密基地のような客室や体験プログラム、大人数でも泊まれる広さが満足度につながりやすくなります。
本部町は那覇空港から車で約90〜120分(宿の位置により異なります)が目安で、那覇ICから沖縄自動車道に乗り、終点の許田ICで降りたあとは一般道を約40分ほど走るのが一般的です。公共交通ならやんばる急行バスで那覇空港から約2時間15分〜(運賃は片道2,000円前後が目安、予約制ではなく当日バス停から乗車)で、混雑時は満席になることもあります。美ら海水族館周辺は、旅行期間中に車を使う前提で考えると動きやすいエリアです。公式サイトの時刻表・運賃は乗車前にご確認ください。
| ホテル | 駅・公共交通 | 車 | 備考 |
|---|---|---|---|
| アラマハイナ コンドホテル | バス停の案内は確認できませんでした。送迎・シャトルバスはありません(宿の案内)。 | 那覇空港から沖縄自動車道経由で約100〜110分、美ら海水族館まで約5〜6分です。駐車場は屋外で約400台、1泊1台1,000円(上限2,000円)、予約不要です。 | 2025年11月から宿泊者の駐車場が有料化されたとの案内があります。 |
| オリオンホテル モトブ リゾート&スパ | 空港バスが「ホテル前」に停車するとの案内があり、那覇空港から約135〜150分です。送迎バスはありません。 | 那覇空港から高速利用で約100分、許田ICから約40分です。美ら海水族館へは徒歩約7分で、駐車場は約200台・無料(予約不要)です。 | 水族館・エメラルドビーチ・フクギ並木が徒歩圏で、車なしでも観光しやすい立地です。 |
| マリンピアザオキナワ | 最寄りは「垣の内入り口」バス停で、徒歩約5分と案内されています。送迎バスはありません。 | 那覇空港から高速利用で約120分、許田ICから約40分です。美ら海水族館まで車で約5分、駐車場は約50〜55台・無料(先着順)です。 | 駐車場は台数に限りがあるため、繁忙期は早めの到着をおすすめします。 |
| ロイヤルビューホテル美ら海 | やんばる急行バスで那覇空港から約110分〜2時間20分と案内がまちまちです。最寄りは「エメラルドビーチ前」で徒歩約3分(楽天トラベルの案内)。送迎バスはありません。 | 那覇空港からの車での所要時間は掲載が確認できませんでした(同じ本部町内の宿では約100〜120分の案内が多いです)。美ら海水族館へ徒歩約5分、駐車場は約60台・無料(予約不要)です。 | 系列のホテルマハイナの大浴場へ向かう無料シャトルバスがあります(本館宿泊者の利用は有料の案内。詳細は要確認)。 |
| ホテルマハイナ ウェルネスリゾートオキナワ | やんばる急行バスで那覇空港から約130〜135分。バス停名は案内により異なり、「ホテル入口」または「Hマハイナウェルネスリゾート」と表記されています。 | 那覇空港から沖縄自動車道経由で約90〜100分、美ら海水族館・エメラルドビーチまで約5分です。駐車場は屋外で約300台、1泊1台1,000円(税込・予約不要)です。 | 楽天トラベルには水族館・ビーチ方面への無料送迎バスの案内がありますが、旅行会社サイトでは「送迎なし」の記載もあり、運行時間や予約方法は事前確認が必要です。 |
| コンフォート・ヴィラ | バス停・送迎の案内は確認できませんでした。車での利用が前提です。 | 那覇空港から車で約90分、美ら海水族館まで約5分です。駐車場は約41台で、1台につき1,000円(初日のみの案内)です。軽自動車用の区画が多いとの口コミがあります。 | 無人のセルフチェックイン方式で、チェックインは16:00〜23:00です。事前登録の案内が届くので、到着前にご確認ください。 |
本部エリアは周辺の飲食店が限られるため、宿での食事形態を先に確認しておくと安心です。家族向けの客室は広さと定員がホテルごとに異なり、プランによって部屋タイプや食事付きかどうかが変わります。
| ホテル | 家族向けの部屋タイプ | 食事・お子さま対応 |
|---|---|---|
| アラマハイナ コンドホテル | 全室オーシャンビューのスイートタイプです。スーペリアルーム(55㎡・1〜3名)、デラックスルーム4ベッド(63㎡・1〜4名)などがあり、キッチンとリビング・ダイニングが付いています。8階には「ウェルカムベビーのお宿」認定ルームがあります。 | 館内レストランの朝食は7:00〜10:00で、プランにより夕食(創作フレンチコース、18:00〜22:00)も付きます。口コミでは朝食ビュッフェの評価が高く、朝食会場に離乳食があったという声もあります。客室のキッチンで自炊や離乳食づくりもできます。 |
| オリオンホテル モトブ リゾート&スパ | オーシャンウイングは全室50㎡以上でバルコニー付きです。「オーシャンデラックスファミリー」(50㎡・1〜4名、3名以上はベッドを追加)のほか、水族館モチーフのキッズルームが紹介されています。 | プランにより朝食のみ・夕食付きがあります。添い寝の子どもの朝食は、0〜3歳が無料、4〜6歳が1,000円(現地払い、2026年5月以降の予約分)です。口コミでは、子ども向けメニューが少なく、食事の料金がやや高めという声がありました。 |
| マリンピアザオキナワ | 全室バルコニー付きのオーシャンビューです。和洋室(約43㎡・1〜7名)、イルカ柄の「フリッパーズ」、ウミガメ柄の「タートル」(いずれも約43㎡・1〜6名)があります。タートルは1フロア1室のため、複数室を取ると隣同士にならない場合があります。 | 朝食は7:00〜9:30の和定食またはバイキング、夕食付きプランでは定食やディナーバイキングがあります(プランにより異なります)。口コミでは、夕食がバイキング中心で選べるメニューが限られたという声がありました。 |
| ロイヤルビューホテル美ら海 | 「オーシャン・ファミリールーム」(57㎡・本館3階)は2段ベッド2台で、5名以上はソファベッドを使います(定員5〜6名)。別館には50㎡・定員6〜7名の部屋もありますが、別館はシャワーのみで浴槽はありません。本館にエレベーターはありません。 | 朝食は本館レストランのビュッフェで、未就学児の朝食が無料になるプランがあります。夕食はプランにより付きます。ファミリー向けのフリードリンクコーナー(2階ラウンジ)を使えるプランもあります。 |
| ホテルマハイナ ウェルネスリゾートオキナワ | 畳の間付きの和洋室ファミリーが中心で、スタンダードファミリー(45㎡・1〜4名)、スーペリアファミリー(44㎡・1〜5名)などがあります。バルコニー付きで、定員6名までの広めの2ベッドルームタイプもあります。 | ビュッフェレストランで、朝食は7:00〜10:00、夕食付きプランは18:00〜(90分制)です。満5歳以下は食事が無料になるプランがあります。口コミでは、夕食会場へ階段を降りるためベビーカーでは不便という声や、夕食バイキングの値上がりを指摘する声がありました。 |
| コンフォート・ヴィラ | 1LDK(42.2㎡・定員5〜7名)と2LDK(50.6㎡・定員4〜5名)のタイプがあり、ダブルベッドやシングルベッド、ソファベッドを組み合わせます。キッチン(ガスコンロ・電子レンジ・冷蔵庫・炊飯器など)と洗濯機・ガス乾燥機が付いています。 | 食事は付かない素泊まりの形態です。近くにコンビニがあるという口コミがあり、キッチンで自炊や離乳食づくりができます。食器が足りなかったという声もあるため、必要な物は事前に確認しておくと安心です。 |
楽天トラベルなどに寄せられた口コミから、満足の声と気になる声を、ホテルごとに要約しました。
口コミの評価・件数は確認時点のものです。設備・料金・サービスは変更されることがあるため、ご予約前に各ホテルのページで最新情報をご確認ください。
ホテルだけでなく、旅先で立ち寄りやすいスポットもあわせてチェック。
ジンベエザメが泳ぐ「黒潮の海」大水槽で知られる本部のシンボル的存在。ベビーカーのまま館内を周遊でき、授乳室・おむつ替え設備も充実しています。
日本最大級のネット遊具エリア。海をテーマにした4つのゾーンからなり、幼児向けの遊具コーナーもあるので小さなお子様も一緒に楽しめます。
海洋博公園内にある遠浅の人工ビーチ。遊泳期間(4〜10月頃)はライフガードが常駐し、小さなお子様の水遊びデビューにも安心です。
樹齢100年を超えるフクギの並木道を散策できる本部の原風景スポット。土日は水牛車体験もでき、電動アシスト付きレンタサイクル(子供乗せ可)もあります。
海洋博公園内にある博物館とプラネタリウムの複合施設。太平洋の海人文化を学べる展示に加え、雨の日でも楽しめる屋内スポットとして重宝します。
キッズメニューがある、または口コミで「子連れで行きやすい」と評判のお店です。
絵本やおもちゃが揃うキッズルーム、授乳・おむつ替えができるベビールームを完備した親子カフェ。庭のブランコで遊べるガーデン席もあります。
「もとぶそば街道」にある沖縄そばの人気店。テーブル席のほか座敷席もあり、小さなお子様連れでも靴を脱いでゆったり食事できます。
コラーゲンたっぷりの名物「てびちそば」が人気の食堂。広々とした店内にテーブル席と座敷があり、小さな子供連れでも利用しやすい造りです。
備瀬のフクギ並木近く、伊江島を望むオーシャンビューテラスが自慢のカフェ。ベビーカーのまま入店でき、専用駐車場から店内までアクセスしやすいのも魅力です。